電動歯ブラシ ソニケア Sonicare

2017年8月17日

電動歯ブラシ これも趣味の一つです。
昔から超音波、音波、いろいろ買いました。多分、10本以上。オムロン、システマ、ドルツ、出るたびに買い替えたどり着いたのはソニケア。違いは歯茎までマッサージできること。これにつきます。歯垢が落ちるのはどのメーカーでも当たり前。歯茎が健康に維持できるのは試した中でソニケアだけでした。中国に住んでるので歯医者にお世話になりたくない・・・その為なら2万円くらいは年間でかけても苦ではありません。まず、購入したのがブラシ部分の殺菌が出来るタイプ。高いですが、いつも清潔にブラシを維持でき、非常に便利。家族で1台で共用出来ますし、ブラシを殺菌できるのはいいことです。殺菌は紫外線ランプが点灯して自動で行ってくれます。もちろん、中国でも使える220V対応です。

Sonicare © Koninklijke Philips N.V.,
Sonicare © Koninklijke Philips N.V.,

その後に化粧台から本体を落として壊して、買換えました。

今度は安いタイプ。しかし、ソニケアはどのタイプも本体性能は同じ。
素晴らしい製品ラインナップです。迷わず1番安いやつを買います。マッサージ機能とかなければ基本的に音波の違いはありません。コストパフォマンスを考慮すればこれが一番です。

PHILIPS sonicare 電動歯ブラシ イージークリーン HX6511/02

Sonicare © Koninklijke Philips N.V.,
Sonicare © Koninklijke Philips N.V.,

本体を節約して、替えブラシにお金をかけるべきです。ブラシはミニとスタンダードの2種類ありますが、日本人はミニでいいと思います。奥歯までしっかりと届きます。ソニケアでも今まで足りなかったこと。。。コーヒーが好きなので着色だけは中々取れず、日本帰国の際は歯医者にてブラストしてもらっていました。しかし、今年、新しいブラシが出ました。その名は「DiamondClean」ダイヤモンドのようにピッカピカにそして、つるつるで白くなります。ちょっと高いけど。これで完璧な歯ブラシ生活が中国でも可能です。

ソニケア替えブラシ
Sonicare © Koninklijke Philips N.V.,

歯医者さんでクリーニングに通えない。(外国にいるからも含めて)白い歯で居たいけど、なかなか維持できない。そんな方にはソニケアがおすすめですよ。

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